NOTE

創る人達の覚書

[ WEBデザイナー ]

Adobe Fireflyは、「生成塗りつぶし」「テキストから画像生成」「生成再配色」「テキスト効果」など最新かつ多数のGenerative AIを利用できるサービスです。大きな特徴の1つに著作権問題をクリアしていることが挙げられます。著作権侵害の恐れがないデータのみをAIの学習に用いるなど、商用利用にも対応しているためどんどん利用していきたいですが、気になるのが料金ですね〜無料?有料?し

WordPressの開発ではMAMPは欠かせません。しかし、バージョンアップが面倒くさいため長い間バージョン5.5を使い続けておりました(汗)まぁ昔ほど手間なくアップデート出来るようになったのですが、それでも色々と確認箇所があり、ついつい古いままになってしまいます。MAMPバージョン6.8に!もうPHPもバージョン8の時代ですし、ちょっと前にMAMPのバージョンを6.6にしました。思っ

メールソフトは様々あり、好みもいろいろかと。OSに左右されるところもあるかと思います。Thunderbirdはデータ移行が簡単なので愛用しております。でもでも、時々おかしなことが発生します。受信しているはずなのに受信トレイにメールが入ってこない?または表示されない?こんな状況になった時、最初はあたふたしますが対応はとてもカンタン!受信フォルダの修復受信している筈のメールが表示さ

Photoshop2024のAIは機能がたくさんあり過ぎて、どれをどんなシチュエーションで活かしていくべきかアタマが混乱しますが、日頃の作業で役立ちそうなものから積極的に使っていきたいと思います。まずは代表格として「生成塗りつぶし(Generative Fill)」「生成拡張(Generative Expand)」からですかね〜ニューラルフィルターもすごいんですが、またおいおいNOTEにま

WordPressでは404を返されるケースが多々ありますが、その度にヒヤヒヤしますね〜いったい何が原因なのか?いつからこの現象なのか?疑問符が頭の中を駆け巡りますが、結局は1つ1つ根気よく潰していく方法しかありません。己との戦いを少しでも軽減するためここに備忘録を残しますが、いつも決して諦めないことがコツかなと思っています。404を返す原因として思しきことディレクトリの変更W

Font Awesome 6がリリースされたのが2022年2月だそうです。結構前ですね〜(汗)いまさらですがバージョン6でどこが変わったのか改めてFont AwesomeのDocumentsを見てみました。私たちがよく利用する方法としては、CSSの疑似要素でアイコン表示をしますので主にその周辺を備忘録として。fontプロパティを使った記述方法バージョン6では、CSS擬似要素でアイコ

記事データの移行は、WordPress標準の「エクスポート・インポート」機能を使うことが多いと思いますが、投稿タイプが違う場合にはXMLファイルを少しカスタマイズする必要があります。また、アイキャッチ画像が紐づかないのが不便なため、アイキャッチデータも一緒にエクスポートして一発で手間なく移行する方法です。毎回、忘れがちなので備忘録として。今回は、カスタム投稿タイプの記事をデフォルト投稿に変

毎年この時季恒例となっていますPANTONE COLOR OF THE YEAR 2023が発表されました。来年のカラーは「Viva Magenta 18-1750」に決定! 「PANTONE COLOR OF THE YEAR」は、アートやファッション、デザイン、ライフスタイルなど、いろいろな業界に影響を与えるため注目されていますが、わたしたちWebやグラフィックのデザイナーもテーマカラ

検索する人にとって役に立つ「良質な記事」を書きたい!でも書き続けるだけのネタがない。ネタがあったとしても、はたして本当に「人が求めている内容」なのか分からない…。実はこんな悩みは、ちょっとした調査で簡単に解消できます!SEO対策を詳しく知りたい方は、【SEO対策】AIOSEOスコアとは?検索で上位表示を目指すためにやっておきたいことがおすすめ!とても分かりやすいので、ぜひ読んでください

今回はWordPressのマルチサイト化についてです。私は何年もWeb制作をやっていましたが、マルチサイトの案件は今までまったく経験がありませんでした。まさに勉強したてでありますが、今回は自身の備忘録のつもりで記事にしてみました。WordPressのマルチサイトとはWebサイトを複数持っている場合、通常はそれぞれのサイトごとにダッシュボードにログインしていかなければなりませんよね。

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